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<   2006年 11月 ( 5 )   > この月の画像一覧


宮脇眞壽/net_miyawaki
こんにちは。すまいとの岩谷です。
今日の新着建築家はオープンシステム(分離発注)で家づくりを進める兵庫県の建築家・宮脇眞壽さん(net_miyawaki)です。

建築家ポートフォリオ&住まいの作品集

■宮脇眞壽  net_miyawaki


【家づくりについて】
宮脇眞壽/net_miyawaki国によって家の作り方は違うものです。
その土地の気候風土によって変わってきます。
日本には夏を旨とする家づくりの基本があります。
それを無視した家づくりはできません。
昔の田舎の家を思い出して下さい。
懐かしい臭いとともに、良き時代を思い出しませんか。
本来の家ってそんなものではないでしょうか。

1.外断熱内部通気工法を採用し、住環境を向上する。
2.自然素材を使い、国産林業の活性化を目指し環境保護を 促進する。
 また伝統技術の継承を主眼に大工・左官に重点を置いた仕上げとする。
3.オープンシステム(分離発注)の採用により、総建設費を
 削減し、家づくりをお客様と共 に楽しんで頂く。

住宅建築はお客様にとって一代事業である、
そこで私と共に二人三脚で歩いて頂く。

松ヶ枝町の家 飫肥杉を使った暖炉のある高気密高断熱住宅
宮脇眞壽/net_miyawaki 宮脇眞壽/net_miyawaki

けやき台の家 県産木材融資制度を使った高気密高断熱住宅
宮脇眞壽/net_miyawaki 宮脇眞壽/net_miyawaki 
                                        詳細は、こちらから!

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by sumaito_news | 2006-11-28 13:10 | 建築家


小堺文彦/(有)アーキヴィジョン
こんにちは。すまいとの岩谷です。
さきほど葛根湯(粉)を飲んだら、歯の奥に残っていてずっと口の中が苦いです。。。

さて、今日の新着建築家は茨城県の建築家・小堺文彦さん((有)アーキヴィジョン)です。

建築家ポートフォリオ&住まいの作品集

■小堺文彦  (有)アーキヴィジョン


【家づくりについて】
小堺文彦/(有)アーキヴィジョン家作りはプロセスも楽しいものです。特に基本設計には充分な時間をかけて「光」「風」「静けさ」「くつろぎ」「陰影」「音」「開放性」「緑」など、テーマがデザインに反映していくよう施主と打合せを重ねます。「施主とともに楽しみながら創っていく」ことを第一とし、模型による検討や、ご入居されたオーナーのお宅を御覧いただいたりしてイメージを具体化していきます。オープンハウスとして年に何回か、ご入居間近のオーナーの「お宅拝見」を企画しておりますので家づくりの参考にしてください。家づくりの基本は「基本設計」であると考えておりますので、ここのところに時間を惜しまずお付き合い下さい。

小堺文彦/(有)アーキヴィジョン 小堺文彦/(有)アーキヴィジョン
ロハス 2006 つくば

小堺文彦/(有)アーキヴィジョン 小堺文彦/(有)アーキヴィジョン 
左:時空の舞踊 右:和楽の家
                                        詳細は、こちらから!

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by sumaito_news | 2006-11-22 14:29 | 建築家


『つくるたのしみ つかうよろこび 竹籠づくり』
こんにちは。岩谷です。
木枯らしは1号で、台風も1号。なのに、なんで春は1番なんでしょうね。

今月の『つくるたのしみ つかうよろこび』は、『竹籠づくり』
『つくるたのしみ つかうよろこび 竹籠づくり』


『9坪スタジオ』でもお世話になった久保竹工房・久保一幸さんに指導を仰ぎ、
女3人、竹籠づくりに挑戦です。
『9坪スタジオ -竹工芸-』はこちらです。

≪『つくるたのしみ つかうよろこび』本文より≫――――――――――――――――――
「竹籠、つくってみたいなあ。久保さん、今度うちでワークショップやりましょうよ」。
素人相手の講習会なんて無理だろうと思っていたら、
久保さんから「いいですよ。いつ頃やりましょうか」と、うれしい返事がかえってきた。
「せっかくつくるんだから、百合さんがほしいものをつくることにしましょう」。
私がほしい竹籠。あるよー。いっぱい。
特に、台所にころがっているじゃがいもやたまねぎなんかを入れておく籠、
前からほしかったんだよね。
毎日のように使う野菜をしっかり受けとめてくれる、ちょっと深めのタイプ。
ずぶの素人につくれるものなのか、私にはわからないけど。
とりあえず、つくってみたい籠のイメージを久保さんに伝えてみる。
しばらくすると、久保さんがワークショップ用に考えて試作してくれた籠の写真を送ってきた。
おぉぉ…。
六角形の編み目が美しい籠にしばし見とれていた私は、次の瞬間、ハタと現実に引き戻された。
大変だ。想像よりはるかに難易度が高い。
こんなに立派な籠をつくる、いや、つくれるものなの? 
たった一日で。
 
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

続きは、こちらからどうぞ。

かくいう私も竹籠づくりに挑戦させていただきました。(にやり。役得。)
が、ファインダーを覗いている時は、久保さんの声など全然耳に届いておらず、
けれどファインダーを覗いているからといって、手順が頭に入っているわけでもなく、
私のつくりかたは、なんとなく・だいたい・こんな感じ…?に終始したのでした。
でも、竹籠づくりしかり、機織しかり、あの線を組み合わせていく作業には、
計り知れない魅力を感じます。

この竹籠には、次の日折りよく実家&祖母の家から送られてきた2種類の柿が満載されました。
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by sumaito_news | 2006-11-14 17:40 | コラム


渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所
こんにちは。すまいとの岩谷です。
早速ですが、渡部浩行さん(エ-ディフォ- 一級建築士事務所)の新作紹介です。

建築家ポートフォリオ&住まいの作品集

■渡部浩行  エ-ディフォ- 一級建築士事務所


渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所『元山の家+事務所』
大きな吹抜空間持つ家
鉄骨造のスパンを利用して、間仕切りの少ない広いリビングにしました。デッキプレ-ト・鉄骨梁を見せる事 +2ヶ所の吹抜を設けたことで、さらに開放された空間構成に成っています。

渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所 渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所
渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所 渡部浩行/エ-ディフォ- 一級建築士事務所
建築家ポートフォリオは、こちらから!

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by sumaito_news | 2006-11-10 10:43 | 建築家


増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所
こんにちは。すまいとの岩谷です。
今日から霜月ですが、東京はあたたかい陽射しに溢れてます。
そういえば、ここ何年も霜を踏むことがありません。
温暖化のせいでもあるのかもしれませんが、それ以前に土を踏むことがないのかも…。

さて、今日の新着建築家は1972年生まれの福島の建築家・増子順一さん(有限会社デザインプラス一級建築士事務所)です。

建築家ポートフォリオ&住まいの作品集

■増子順一  有限会社デザインプラス一級建築士事務所


【家づくりについて】
増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所長い時を経た家の中には、住み手の豊かな人間性と歳月を重ねたもののみが持つ風格を感じさせる家があります。
住む人に愛され、手をかけられ、大切にされていることが伝わってくるような、独特の趣きのある家。
デザインプラスは、そんな住み継がれる家づくりを目指しています。

写真:H-house
増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所 増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所

写真:「萌」moe
増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所 増子順一/有限会社デザインプラス一級建築士事務所 
                                        詳細は、こちらから!

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by sumaito_news | 2006-11-01 14:59 | 建築家